MANABI LAB / INTERACTIVE EXPLORER
「もしも」を、動かしてみよう。
写真で見つける。地図で探す。粒子を動かす。
16の実験と3つの観察クイズで、世界のしくみを探検。
16つの実験 + 3つのクイズ
まず予想して、動かして、もう一度ためそう。
数値をひとつずつ変えると、変化の理由を見つけやすくなります。
この実験室のモデルと参考資料
力学は摩擦や空気抵抗などを省略した理想モデルです。気象・発芽・地層はしくみを理解するための模式モデルで、天気や生育日数を予測するものではありません。花の「離弁花・合弁花」は花びらのつながりに注目した学校理科の分け方です。
- 気象庁:雲ができる仕組み
- 静岡県総合教育センター:発芽の条件を調べる
- USGS:水の温度と密度
- NOAA:雲のでき方
- TLV:蒸気表の読み方(水蒸気の体積と熱)
- NOAA:竜巻と回転する上昇気流
- 国立天文台:月の公転と満ち欠け
- 国立天文台:月の明るい側と空での傾き
- 国立科学博物館:満ち欠けと公転の周期
- Lunar and Planetary Institute:北極側から見た公転の向き
- 国立天文台:南中高度の求め方
- NOAA:太陽高度の計算式
真空中の光の速さ:299,792.458 km/s。月までの距離384,400 km、太陽までの距離149,597,870.7 kmは代表値です。空気・水・ガラスの屈折率は概数を使います。